ストーリー

「私はいつも
部外者のように
感じていました。」

私の名前はデビッドです。 親友があるグループにいて、私はそこになじめないというか浮いている感じでした。 みんなは今やっていることを知っているのに、私だけまだわからないでいる、など。 Dianeticsでわかったことは「自分」が問題なのではないということです。 実際に何が起きているのか、自分が何でこんなことをするのか、それがとても明快になるんです。 現実の中で起こるいろんな状況を違った視野から見られます。